CASE 04定期試験〇 模試×E判定から逆転
早稲田大学
文化構想学部
模試E判定・定期試験重視タイプから、早稲田大学 文化構想学部に現役逆転合格
授業:基本 週2回(長期休み 週10回)
学習:平日3時間 / 休日10時間
逆転合格の背景・プロセス
Before
高校3年春:定期試験は上位だが模試はずっとE判定、初見問題に極度の苦手意識
Turning Point
1対1の対話による思考プロセスの矯正と、早大英語・国語の論理的解法習得
After
早稲田大学 文化構想学部 現役逆転合格
合格体験・指導の総括
定期テストでは点数が取れるものの、初見問題や模試になると大きく点数を落としてしまうタイプでした。暗記に依存した勉強法を見直し、「設問が求める本質的な問い」を見抜く論理的思考力を養成。
対話形式の個別指導によって思考の癖を修正し、早稲田特有の難解な現代文・英語長文にも対応できる柔軟な読解力を身につけ、E判定からの大逆転合格を達成しました。
合格をもたらした3つの戦略指導
01
「暗記型」から「思考型」への脱却
公式や知識の単なる暗記を止め、「なぜそうなるのか」を自分の言葉で論理的に説明する訓練を徹底。
02
早稲田の過去問徹底研究と傾向分析
10年分以上の過去問を解き込み、出題者の思考パターンと選択肢の引っかけ構造をパターン化。
03
直前期の週10回集中スパート
長期休暇中の超高密度指導で、弱点分野の補強と実戦演習を反復。
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